1. リアルガラスコート classH

  2. リアルガラスコート classR

  3. リアルガラスコート classM

  4. ハイモース コート ザ・グロウ

  5. ハイモース コート ザ・ネオ

リアルガラスコート classH

親水を超えた水キレ性能

驚異的な水キレで、雨が残らずボディから流れ落ち、雨ジミや水アカの固着を防止する、
革新的な疎水性ガラス系ボディコーティング。
『リアルガラスコート classH』の“本物”だけの性能が愛車を美しく守り抜きます。

雨ジミの固着を防止する驚異的な水引き性能

『リアルガラスコート classH』は、ボディに水が残りにくいため、
水滴の乾燥途中に発生するウォータースポットや水アカ・汚れの固着を防止。
もちろん洗車後の拭き取りの手間も軽減します。

洗車頻度が激減する優れた防汚性能
ボディに付着したチリ・ホコリ等の汚れが雨と一緒に流れ落ちるため、
良好なボディコンディションが長期間持続。洗車頻度が激減します。

高い耐スクラッチ性能を発揮
コーティング被膜の耐擦りキズ試験(洗浄試験機にJIS規定の豚毛ブラシをセットし、
テストピース表面を50往復摩耗。試験前後で20度光沢値を測定)です。
『リアルガラスコート classH』は硬く摩擦抵抗の低い被膜を形成することで、高い耐擦りキズ性能を発揮します。

従来品

光沢値変化4.9と、リアルガラスコート classHに比べ約2倍の光沢値変化が発生し、目視レベルでも擦りキズがはっきりと確認される結果となった。
リアルガラスコート classH

光沢値変化2.7と、変化が少なく高い耐擦りキズ性能を発揮した。

疎水状態が長期間持続する高い耐候性能
『リアルガラスコート classH』は、施工当初は少し高い数値を示しますが、
その後は約一年に相当する1,800時間後も大きな性能変化がない疎水状態を維持しており、高い耐候性能を発揮します。

キセノンアーク灯 促進耐候性テスト
(JIS-K2396)

太陽光・湿度・雨など屋外の条件を人工的に再現し、撥水角・光沢保持率の変化を比較。
リアルガラスコート classHは処理時間の経過後すぐに発揮する疎水レベルを安定的に保持するとともに光沢保持率も維持、高い耐久性を発揮する。